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スローなユビキタスライフ

2005.11.06 [ Accessibility ] この記事へ

スローなユビキタスライフ「スローなユビキタスライフ」(地湧社)

id=Naganoの第一回目の勉強会・アクセシビリティ講座で講師をつとめていただいた市民公益活動センター長・大脇正昭氏からの推薦です。著者は大脇氏の友人でアクセシビリティ講座のなかでも別の著書の著者としてご紹介いただいたUDITの関根千佳氏。内容については次のとおりです。

自然とふれあい、ゆっくりと生きることを愛し、人にやさしいテクノロジーにそっと支えられる。そんなすてきな町と人々を描いたハートフルな物語。この物語は、2010年ごろの近未来の日本におけるある地方都市を舞台に、家族、地域、教育、コミュニケーションなどが、ユビキタス社会において「どうなっていてほしいのか」という視点で書かれたものです。

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また、視覚障害者へのアクセシビリティ確保も含め、CD版も販売。「スローなユビキタスライフ」CD版 ISBN4-88503-813-8 1575円
ネットでは買えないので地湧社サイトからお申し込みください。

執筆者:id=Nagano事務局



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